冬はよく水炊きとかして食べるんで糸こんにゃくをamazonでまとめがいしたんですが届いたのはいたこんにゃくでした。

文字の上では「と」と「た」のちがいしかありませんが形状も食感もだいぶ違います。

でもまーそんなこともあるかと一応違うのが届きましたよーって連絡して気をつけたほうがいいですよーってメールしたら謝罪とちゃんとした糸こんにゃくを送っていただきました。

しかもいたこんにゃくも返品しなくていいということで逆に得しちゃいましたがちょこっと申し訳ない気持ちになりましたわー。

んでこの前日記に書いたクリシュナムルティの本「自由と反逆」って本なんですが読み終わりました。

で訳者のあとがきにいいやんって思う文章があったんで紹介したいと思います。

それは詩人のポール・ヴァレリィって人がデカルトのわれ思う故にわれ在りってのをもじって「私は時々考える、故に私は時々存在する。」ってのを言ったらしいんですよね。

自分的にはこっちのほうがしっくりくるんですがどないでっしゃろ。