何年も前からアマゾンの欲しいものリストにあったんですが最近やっと買って読んでみました。

しりあがり寿さんはむかし進研ゼミかなんかのおまけで短編漫画描いてたのを読んでた記憶がありますわー。

当時から画風おんなじだったなー。

あるといえばある、ないといえばない。

夢のなかでは夢とは気づけない。

だからこそ自分が何を信じて何に意識を向けるかそれが創造する、生きるってことなんかもな。

わーお。

つまり何もない世界でゼロから世界を創造するって神じゃーん。

って思いました。

ところで年をとるたびに世界と自分の精神がシンクロしてるような気がするんですが気のせいやろか?

もしかしたら超高性能なVR機器つけてしかも自分の精神がその機器に反映されるようなものつけて体験してるだけかもしれんぞー(笑)

まー結局夢のなかで夢だって気づけないんだからなにがリアルかは自分が決めて生きていくしかないわけよねー。

他人にリアル決められてんなら死んでるようなもんやんってことかなー。

知らんけど。